Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

BlackArch Linux

Linuxの両方に類似している。ただし、他のディストリビューションとBlackArchの重要な違いは、BlackArchはデスクトップ環境を提供しないが、事前設定された多くのWindow Managerを提供することである。KaliやParrotと同様に、BlackArchはISOイメージに書き込み、ライブシステムとして実行することができる。

관련 단어

額

(1)ひたい。 「一よりとよみて~をつく/紫式部日記」 (2)ぬかずくこと。 額を地に付けてする礼拝。 「あかつきの~など, いみじうあはれなり/枕草子 119」 <i>~を突・く</i> ひたいを地や床につけるようにしてお辞儀や礼拝をする。 ぬかずく。 叩頭(コウトウ)する。 「僧都の君, いみじうぬかをさへつきて/枕草子 136」

糠

(1)玄米を精白する際, 搗(ツ)かれて取れる種皮や胚芽の粉末。 脂肪・タンパク質・ビタミン B1 に富む。 糠油を採取したり, 肥料や家畜の飼料, 漬物に用いる。 こぬか。 こめぬか。 (2)「糠味噌(ヌカミソ)」の略。 (3)もみがら。 [和漢三才図会] (4)接頭語的に用いて, その状態・性質が, こまかい・はかない・頼りない・役に立たない, などであることを表す。 「~喜び」「~雨」「~働き」 <i>~に釘(クギ)</i> 柔らかい糠に釘を打つように, 手応えがない, ききめがない。 豆腐にかすがい。 のれんに腕押し。 <i>~を舐(ネブ)りて米に及ぶ</i> 〔史記(呉王濞伝)〕 糠をなめ尽くして, 米にまで手をつける。 次第に被害が広がるたとえ。

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

泥濘

ぬかった状態。 ぬかるみ。 「~道(ミチ)」

糠子

ヌカカの異名。

抜かる

油断したり, 思慮が足りなかったりして失敗する。 「さあ~・るなよ」「ざれ事とは~・つた事を言ふ/狂言・昆布売」「女色には~・らしやまして, 尼将軍の婬乱に世はみだれたのみならず/胆大小心録」 抜からぬ顔 油断のない顔つき。 抜けめのない顔つき。 「~して, 吉野の山を雪かと見ればと/浮世草子・諸艶大鑑 1」

零余子

「むかご(零余子)」に同じ。 ﹝季﹞秋。

鍛冶

〔「かねうち(金打)」の転〕 金属を鍛え加工すること。 また, その職人。 かじ。 [新撰字鏡]

七日

(1)「なのか(七日){(1)}」に同じ。 特に, 正月七日, また七月七日。 「天の川~を契る心あらば/蜻蛉(上)」 (2)「なのか(七日){(2)}」に同じ。 (3)人が生まれて七日目の日。 お七夜。 「~よりこそ祝ひそめけれ/永久百首」 (4)人の死後, 七日ごとに営む法事。 また, その日。 特に, 最初の「初七日(シヨナヌカ)」と最後の「七七日(ナナナヌカ)」。 「~のわざを母君ほとけ書き経書き法服して比叡にてし給ふ程に/宇津保(菊の宴)」

泥濘る

雨や雪どけ・霜どけのために, 道がどろどろになる。 「道が~・って歩きにくい」

抜かり

ぬかること。 手落ち。 手ぬかり。 油断。 「準備に~はない」

寝

⇒ ねる(寝)

瓊

玉。 「天の~矛/古事記(上)」

野

※一※「の」を表す万葉仮名「努」「怒」「弩」などを, 近世の国学者が「ぬ」を表すものと誤解してできた語。 万葉集の訓読や和歌などに用いられた。 例えば, 「東の野にかぎろひの/万葉 48」 ※二※「の(野)」の東国方言。 「千葉の~の児手柏(コノテカシワ)の含(ホホ)まれど/万葉 4387」

寐

⇒ ねる(寝)

ぬ

(1)五十音図ナ行第三段の仮名。 歯茎鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「ぬ」は「奴」の草体。 片仮名「ヌ」は「奴」の旁(ツクリ)。

ぬ

(助動) 完了の助動詞。 ナ行変格型活用。 用言および助動詞「る・らる」「す・さす」「しむ」などの連用形に接続する。 (1)動作・作用が完了すること, また, すでに完了してしまったことを表す。 …た。 …てしまう。 …てしまった。 「秋来〈ぬ〉と目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれ〈ぬる〉/古今(秋上)」「暁がたよりさすがに音なくなり〈ぬる〉こそ年のなごりも心ぼそけれ/徒然 19」 (2)ある事柄が実現することを確信をもって述べるのに用いる。 たしかに…する。 きっと…する。 「見捨てたてまつりてまかる空よりも落ち〈ぬ〉べき心地する/竹取」「命の限りはせばき衣にもはぐくみ侍り〈な〉む/源氏(明石)」 (3)(命令形を用いて)確実な実行を求める意を表す。 「今宵はなほとく帰りたまひ〈ね〉/源氏(東屋)」「『早う立ち〈ね〉, 立ち〈ね〉』とのたまへば, 男這(ハ)ふ這ふ立ちて去りぬ/今昔 19」 (4)(「…ぬ…ぬ」の形で)二つの動作・作用が同時にまたは継起して行われることを表す。 …たり…たりする。 「あわただしかりしことども宣ひいだして, 泣き〈ぬ〉笑ひ〈ぬ〉ぞしたまひける/平家 10」「白波の上にただよひ, 浮き〈ぬ〉沈み〈ぬ〉ゆられければ/平家 11」 〔(1)語源は, 動詞「いぬ(往ぬ)」の「い」が脱落したものかという。 (2)古くはナ行変格活用の語に付かなかったが, 中古末から中世にかけては接続した例が見られるようになる。 「この若き男, にはかに倒れて死に〈ぬ〉/今昔 4」(3)完了の助動詞「つ」とほぼ同じ意味・用法だが, 「ぬ」と「つ」との間には, 次のような差異が見られる。 (ア)「ぬ」は自動詞に, 「つ」は他動詞に付くことが多い。 (イ)「ぬ」は自然的作用・無意的動作を, 「つ」は有意的動作を表す〕 → つ(助動)

沼

ぬま。 「埴安(ハニヤス)の池の堤の隠り~の/万葉201」

滑滑

物の表面がなめらかで, ぬめった光沢のあるさま。 「~と光る」「~したナメクジ」